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隣 の 芝 は 青 い と は よ く 言 う が や は り 自 分 の 庭 が 良 い と 思 う

黒雷龍くんのいきなりのハイテンションに恐怖しながら言い争いになって面白くなってきたと思ったらgdgdになって深夜になって親分特攻で死んだらぐなろくです。追悼の言葉とご焼香はコメント欄にどうぞ。


( ・∀・)ノ ';"*・.*゚*:.*・゚゚・*:.。..。.:*・゚';"*・.*゚*:.*・゚゚・*:.。..。.:*・゚キラキラ

今回の日記を楽しく読むために、このページをお開き下さい。

んで一番下の音楽設定のところでAタイプGBをセット。

いや、面倒くさいならいいです。大して変わらんし。




ぷろろーぐ☆


WS000121-2.jpg




この秋からきっと三次職になるであろう彼、らぐなろくは

両親の反対を押し切ってめいぽきのこになった。

彼は自分の青春に期待していた。え?性春?そういうのいいからww

「僕らの春はこれからだ!」

とりあえず叫んでみる。全チャで。

自信に満ちた気分というのも悪くない。

まずは手始めにマリワカでも奴隷にするか…

そんな事を思っていたその時、

彼女と出会ったのだ…

彼女の名前は黒雷龍。何と読むのかは知らないが打つ時はくろらいりゅうと入力している。

前にも会ったことがある…?らぐなろくは強い既視感を覚えた。

彼女…つまり黒雷龍も同じような面持ちでらぐなろくを見ている。

おかしいな、と考えつつ

いつのまにか見つめ合っていたことに気付き赤面する。

これは甘酸っぱくて切ない、恋の始まり。

全てはここから始まったのだ…

後ろに変なのがいるということにも気付かずに―――



いや、恋愛感情は皆無です。ハイ。


WS000122-2.jpg




二人は語り合った

そう、そりゃもう時を貪り食うかのように語り合ったさ!


そうして

WS000122-3.jpg



何かすごく明るく照らされたさ!!

ペロッ…これはカーライト!!

そして次の瞬間……あいつが現れたのだッ



WS000125.jpg



お…おやびん!!

いや、微妙にしか写ってないけどさ。

しかもポマード落ちてるしさ。



WS000126.jpg



別に大したオチもなく親分乙で終わったけどさ。




WS000124-2.jpg


何かいろいろと誤字あったので直しましたw

墓が三つ建ってたりね。

あと某エロゲのプロローグ真似したんですが

微妙だったのでもう一つ違うエロゲの付け足しました。

デフォルメ万歳です。ディフォルメでも可。


四時に書いたのでお見苦しい部分もあったとは思いますが

その分リンク先が素晴らしく感じるもの。

彼らはすごく良い文章を書いています。

是非行ってあげて下さいね^^

※ハードル上げときました。



今日も今日とて生きる価値も理由も利益もなし!!

年中無給だもの:(;゙゚'ω゚'):
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昔彼女イカセせた時に少し潮吹いてたから
「潮時だな…」って言ったら、彼女も笑って「そうだね」って言ってくれた

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